




死人病棟【polbockle】の管理人レビュー
「死人病棟」は、polbockleが手掛けた18禁コミックで、廃病院を舞台にした刺激的なホラー作品です。物語は、シュウジとタツヤの二人が廃病院を探索するところから始まり、彼らが出会う手錠で拘束された女性との不気味なやり取りがメインとなっています。この独特な設定が、作品への興味を一層引き立てています。
特に、シュウジの内面の葛藤が印象的でした。彼が感じる恐怖と興奮が交錯するシーンは、まさにこの作品の魅力の一つです。無表情な女性との緊迫した関係性が、物語にさらなる深みを与えており、ただのエロティックな描写にとどまらない緊張感が感じられます。
イラストも素晴らしく、キャラクターの表情や身体の動きがしっかりと描かれているため、視覚的にも楽しめます。特に、シュウジと女性とのやりとりは、読むたびに新たな発見があり、ページをめくる手が止まらなくなります。
エッチな要素とホラーが絶妙に融合した「死人病棟」は、刺激を求める読者には必見の一作です。この作品を通じて、ホラーの中に潜む人間の欲望を感じてみてはいかがでしょうか。
死人病棟【polbockle】のあらすじ
少年二人が廃病院を探索していると手錠に繋がれている女に出会う。
そして彼らの性欲が暴走してエッチなことになったり恐いことになったりする。
という内容の18禁セクシーホラーコミックです。
ある日、シュウジとタツヤは人気の無い廃病院を探索していた。
謎の金属音に引き寄せられた二人が出会ったのは、ベッドに手錠で繋がれた一人の女だった。
助けようとするタツヤだったが、意思疎通が取れず、手錠に繋がれているためどうにもならない。
タツヤはシュウジの命令で金属を切る道具を探しに帰る。
そして女と二人きりになったシュウジは、おもむろに女の股間を舐めだした。
更に胸を揉み、興奮のピークに達した彼は膨張したペニスを出し……。
という感じの内容のオリジナル18禁コミックです。
※ストーリー(ジャンル):エロ、ホラー、ゾンビ、グロ
※キャラクタ:拘束された女、少年二人
※プレイ内容:パイズリ、正常位、後背位など
□18禁モノクロ漫画
□ページ 数45P(表紙など絵のない頁を除く・差分なし)
□サイズ 横940×縦1570
□形 式 JPEG+PDF(お手持ちのビューアでご観賞下さい)